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マニュエル タルディッツ

研究室についての詳細は、直接お問い合わせになるか、研究室にホームページがある場合はそちらをご覧下さい。

氏名
マニュエル タルディッツ
職格
特任教授
研究内容
(1)建築の構成に関する研究
(2)都市の構成に関する研究
(3)都市景観に関する研究
略歴
1984年
Ecole d'Architecture UPA 1 (フランス国立建築学校UPA1) 卒業
1984-1985年
葉山建築設計事務所パリ事務所勤務
1988年
東京大学大学院工学系研究科建築学専攻博士課程(中退)
1992年
セラヴィアソシエイツ代表取締役
1993-1996年
芝浦工業大学非常勤講師
1995年-
株式会社みかんぐみ取締役
1995年
ICSカレッジオブアーツ教授
1996-1998年
筑波大学外国人教師
1999-2000年
筑波大学非常勤講師
2006年-
ICSカレッジオブアーツ副校長
研究業績・受賞
※代表的なもの
[作品]
2000年
「SHIBUYA-AX」協働、東京都渋谷区
2001年
「八代の保育園」協働、熊本県八代市
2005年
「2005年日本国際博覧会 愛・地球博 トヨタグループ館」協働
2008年
「伊那東小学校」協働、長野県伊那市
「フランス大使公邸改修」,協働、東京都港区
2009年
「Maruya Gardens」,協働、鹿児島県鹿児島市
など
[著書]
2001年
「団地再生計画/みかんぐみのリノベーションカタログ」 
共著(共著者:加茂紀和子,曽我部昌史,竹内昌義,マニュエル・タルディッツ),INAX出版
2002年
「別冊みかんぐみ」
共著(共著者:加茂紀和子,曽我部昌史,竹内昌義,マニュエル・タルディッツ),エクスナレッジ
2004年
「家のきおく」
共著(共著者:加茂紀和子,曽我部昌史,竹内昌義,マニュエル・タルディッツ),インデックスコミュニケーションズ
2006年
「Post-office ?ワークスペース改造計画?」
共著(共著者:加茂紀和子,曽我部昌史,竹内昌義,マニュエル・タルディッツ),TOTO出版
2011年
「Tokyo, Portraits and Fictions」
単著,Le Gac Press(フランス)
「別冊みかんぐみ2」
共著(共著者:加茂紀和子,曽我部昌史,竹内昌義,マニュエル・タルディッツ),エクスナレッジ
など
[受賞]
1998年
1998年度東京建築賞 奨励賞  
− 「NHK長野放送会館」に対して
健康な住まいコンテスト 入賞  
− 「相模原の家」に対して
2000年
くまもとアートポリス推進賞 −「八代の公民館」  
− 「NHK長野放送会館」に対して
2001年
JCDデザインアワード2001 優秀賞 
−「SHIBUYA-AX」に対して
JCDデザインアワード2001 優秀賞 
−「KH-2」に対して
2002年
2001年度熊本県木材利用大型施設コンクール熊本県木材協会連合会賞 
− 「八代の保育園」に対して
2005年
ディスプレイ産業賞 大賞・経済産業大臣賞 
−「2005年日本国際博覧会 愛・地球博 トヨタグループ館」 
JCDデザインアワード2005 奨励賞 
− 「2005年日本国際博覧会 愛・地球博 トヨタグループ館」に対して
JCDデザインアワード2005 奨励賞   
−「四季の桜」に対して
フランス芸術文化勲章シュヴァリエ(騎士)(Chevalier dans L'ordre des Arts et des Lettres)
2005年度住宅建築賞 奨励賞 
−「上原の家」に対して
2007年
2007年度日本建築学会技術部門設計競技「既存建築物の耐震改修デザイン」 
−「上野ビルディング」に対して 
2009年
JCDデザインアワード2009 銀賞  
−「Y150 はじまりの森」に対してに対して  
平成21年度(第51回)神奈川県建築コンクール 住宅部門 優秀賞 
− 作品「大井松田の住宅」に対して
2011年
2010年度こども環境学会 デザイン賞  
−「伊那東小学校」に対して 
受験生・在学生へ

Pursuing one's studies or apprenticeship abroad is a challenge for anyone. It will change one's life. My advice will be that one, without forgetting his own cultural roots, opens his/her mind and eyes widely to other ways of designing and considering the social and physical environment. The reward will be in direct relation to the openness.