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理工学部建築学科・大河内学研究室(建築空間論研究室)が、「第2回郡山アーバンデザインセンター・コンペティション」で二等受賞



理工学部建築学科大河内学研究室がUDCKo(郡山アーバンデザインセンター)・米谷株式会社共同主催の第2回郡山アーバンデザインセンター・コンペティションで二等を受賞しました。
既存の開発に見られる「自然のつくり変え」ではなく、「自然のつくり込み」をテーマとし、自然素材、自然エネルギーを活用し、地場産業や地場産材を積極的に利用した大河内研究室の提案「地域で創る未来のコミュニティパーク」は、福島の再生を象徴する新しいパブリックスペースのモデルを提案し、見事受賞を果たしました。
参考HP  http://www.udcko.jp/competition/index.html

「地域で創る未来の体験型コミュニティパーク」
大河内学(明治大学理工学部建築学科)
協力:新谷真由、飯田周悟、川原瑞紀、丸山璃莉、山口陽平、鈴木将平、成澤佳佑、菊池孝平、桜井貴、森田夏子、井元優太郎、林颯生、矢田元輝