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建築学科の教員・卒業生が日本建築学会賞(作品)・奨励賞を受賞


理工学部建築学科の教員・卒業生が、 2019年日本建築学会賞(作品)・奨励賞を受賞しました。詳細は下記の通りです。

■日本建築学会賞(作品)(近年中主として国内に竣工した建築の設計であって、技術・芸術の進歩に寄与する優れた作品に与えられる賞)
・萩生田秀之(KAP代表取締役・建築学科卒業生・建築学科兼任講師)《新豊洲Brillia ランニング スタジアム》(共同受賞)

■日本建築学会奨励賞(日本建築学会会員により近年中に発表された独創性・ 萌芽性・将来性のある建築に関する優れた論文等に与えられる賞)
・市川紘司(建築学科助教)「20世紀初頭における天安門広場の開放と新たな用途に関する研究」

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日本建築学会2019年各賞受賞者
https://www.aij.or.jp/2019/2019prize.html